海外へ行ったらこんなドライフルーツのお土産はいかが?(その3)

さて、海外のお土産シリーズ(その1)(その2)に続いて、今回で、第3弾!

今回は、ヨーロッパ中近東アフリカ数多くあるドライフルーツお土産のうち、日本人観光客に人気な商品、日本ではまだまだ売られていない、または入手困難な商品、そして大手旅行会社がおススメしているお土産の数々をご紹介しちゃいます!!

 

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では、まずは、♪ ヨーロッパ ♪より…

 

お土産におススメ…?日本でも購入可能だとおもいますが、値段も低価格で種類も豊富な外国産のものはいかがでしょうか?

♦ Dried Mealworms(ドライミールワーム):トリさん、魚さん、その他のペットさん用のごはんだそうです!

♦ドライミックスフルーツ:ウサギさん用も売ってます!

 

そして、もちろん人間用のものもご紹介…

♦ Chopped Mixed Peelレモンのピール(皮)が細かく砕かれて砂糖漬けしたもの、ケーキ屋お菓子作りに最適!

♦ Yogurt Coated Cranberries: ヨーグルトコーティングされたクランベリー

♦ Yogurt Banana Chips:ヨーグルトコーティングされたバナナチップス

♦ Chocolate banana chips:チョコレートバナナチップス

♦ Sun Dried Goji Berries: 天日干しされたクコの実

♦ Dried Fruits: Goldenberries:ゴールデンベリーのドライフルーツ、ペルーが原産のスーパーフルーツ!

♦ Fruits Bar (Mix, strawberry, fig, apricot…):フルーツバー(ミックス、いちご、いちじく、アンズ…など)

♦ Pineapple &Papaya Mix:パイナップルとパパイアのミックスドライフルーツ

♦ Sweetened Coconut Slices: 加糖ココナッツスライス

♦ Toasted Coconut: こんがり焼いたココナッツスライス、そのままシリアルに入れて

♦ White Chocolate Cranberries:ドライクランベリーをホワイトチョコレートでコーティング

♦ Sun Dried Banana Chips: 小さなサイズのバナナの天日干しをしたもので、天然の甘さのみで柔らかな噛みごたえがあるのが特徴。

 

大手旅行会社おススメのお土産も、ご紹介〜!

♥ クロアチア ♥より…

♦ ナッツ&アプリコットのハチミツ漬け

♦ドライいちじくジャム

♦ パンプキンシードオイル

だそうです!どれも、日本では入手不可能な変わり種ですね!

 

では、続きまして…♪ 中近東 & アフリカ ♪より…

中近東、アフリカは、どこへ行ってもドライフルーツの宝庫だということは、既に「♫外国産ドライフルーツ♫」でご紹介した通りなので、現地では、ありとあらゆる場所、市場やスーパーや小売店などなど、おそらくドライフルーツのお店は数えきれないほどあると思います。そして、数えきれない香料やスパイスとしてのドライハーブの数々。ぜひ、現地のガイドさんやお店の方におススメのハーブを聞いてみてください!!きっとお気に入りのドライハーブが見つかるはずです!

あえて、いくつかご紹介するならば…

♦ フェネルシードの種 (和名はウイキョウ):生のフェネルはピクルスの風味漬けなどに用いられる、そしてその種は肉や魚料理の香辛料として使われる

♦ キャラウエイの種(和名はヒメウイキョウ):フェネルシード同様、肉や野菜の香辛料の他、パン生地に混ぜたり用途はさまざま。

♦ドライスペアミント:ハーブティーの他、芳香剤、薬用としても効果あり

♦ マリーゴールドの花びら:サフラン同様の着色効果、またはお湯を注いでハーブティーの効果もあり

♦ ハイビスカス:お菓子作り、ハーブティーなど、キレイな色が出るためおススメ!

♦ 八角…などなど、

いちじくやデーツを使ったアレンジ商品はもちろんのこと、上に紹介したドライフルーツ以外にも、ブラックベリーザクロなどなどドライフルーツの変わり種もまだまだたくさんあります!ぜひ、現地へご旅行の際は、をしておススメお土産を探してみてください!!!

ちなみに、旅行会社おススメのドライフルーツお土産は、♦ デーツチョコレート♦でーす!

 

 

さていかがでしたでしょうか?

今回は、ヨーロッパ、中近東そしてアフリカお土産をご紹介しました!数多くあるお土産のほんの一部です!現地でもっとおススメがあったら、是非、お知らせくださーい!!!

 

 

 
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